win10のwindows updateの自動更新を考える

2018年05月14日 仕事のこだわり

windwos updateで何度か痛い目にあっていますが、頭に来ていっそのことupdateを止めてしまおうとフリーソフトを探して作業用ノートPCのupdateを停止状態にしました。

何とかトラブルも落ち着いた状況で手動でupdateを行おうとしましたがwindows updateサービスが権限が無いとかのエラーで開始できなくなりました。

このままでは永遠にupdateできない状況となりそうでこれはこれでやはりまずい状況です。

止めたときは再度updateを開始するのはサービスを手動で開始すればいいやと簡単に考えていましたがなかなか権限無し状態から復帰できなくて焦りましたが強制停止したフリーソフトが見つかったので何とか自動更新に復帰できました。

ただまた自動更新のままでは実際の作業を邪魔されるのでwin7のようにupdateの通知のみ行い更新するかどうかは手動で選択できるモードにレジストリの更新定義を実行することにしました。

そもそもwin10では基本的に自動更新のみで通知のみ行う設定が無くなったことが問題でありなぜこのような改悪を行っているのか理解できません。
35日間延期できるようですが35日以内に必ず何とかするということでしょうか?

まだ試行錯誤の状態ですがアップデートによるトラブルを極力無くすように考えて対処して行くしか無いようです。

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